【温活】体を温めて健康に!冷え対策にもご活用ください

女性の7割が「冷え」で悩んでいるというデータがあります。冷えが進むと血液がドロドロになり、十分な栄養素や老廃物を運ぶことができず、免疫力が落ち病気にかかりやすくなったりお肌のトラブルも増えてきます。当店では「超短波」というマシンを使って深部から温め、健康的なお肌やカラダ作りを提案しています。

★超短波とは(伊藤超短波HPより)

細胞を温めて体の機能を高め、病気や症状の改善をする治療法を温熱療法といいます。ホットパックやカイロなどはそれ自体が熱を持ち、皮膚を通して徐々に内部に伝わっていき、これを「伝導加温」といいます。

超短波とは、一秒間に2,700万回もプラスとマイナスの極性が入れ替わる、電波を利用した治療法です。超短波によって細胞内外の分子が回転し、摩擦を起こし発熱します。その結果、超短波導子は温かくないのに、体の奥深くから心地よい温感が伝わってきます。これを「立体加温」といいます。

ホットパックやアンカなどをあてると、体の表面しか温まりませんが、超短波は体内深部まで温めることができます。超短波の立体加温による温めは、血液循環の改善に効果があり、痛み(神経痛・筋肉痛)が緩解します。

また、血液の流れが良くなり、筋肉のこりを緩解します。そのほかにも胃腸の働きが活発になる、疲労回復といった効果があります。

左図のホットパックでは体内加熱浸透度は0.5~3ミリですが、右図の超短波は身体の深部まで温めることができます。

超短波マシンです

★超短波のメリット

衣服を付けたままで受けられる手軽さもポイント!(金属繊維の織り込まれていない衣服ならOK)

基礎代謝・新陳代謝アップ、血液・リンパ液の促進、発汗促進、不眠、エイジングケア、リラクゼーション、内臓脂肪燃焼、胃腸の働きアップ、筋力アップ、免疫力アップ、痛みの緩和、運動不足

【お肌】たるみ、小じわ、シミ、ハリ、乾燥、毛穴、クマ、ニキビ・・・など
【ボディ】冷え、むくみ、セルライト、便秘、肩こり、ダイエット、ホルモンバランス、自律神経バランス・・・など

★カラダが冷えることで起こるリスク
体温が1℃低くなることで免疫力は30~40%ダウン、基礎代謝は約12%ダウンすると言われています。
冷えによって肩こり、頭痛、風邪、アレルギー、太りやすい、肌荒れ、ニキビなどの他、生理痛、生理不順、更年期障害などのホルモンバランスの乱れによる婦人科系疾患や、睡眠障害、自律神経失調症やガンにかかりやすいなど様々な病気をおこりやすくなります。

【あなたの体温は何℃ですか?】

体温34℃ 生命が回復できる限界の温度

  35℃ がん細胞がもっとも繁殖しやすい

 35.5℃ 自律神経失調症、排せつ機能低下

  36℃ 熱を作るため体が震える

 36.5℃ 免疫力向上、代謝アップ、エネルギー消費アップ

  37℃ 免疫力最大

★体の冷えチェック!多ければ多いほど冷えています

□手足がいつも冷たい

□ストレスを感じやすい

□平熱が低い(36℃以下)

□疲れやすい

□むくみやすい

□生理痛、生理不順がある

□冷たいものが好き

□お風呂はシャワー派

□肩こり、腰痛がある

□貧血気味、肌に赤みが少ない

□お風呂から出てもお腹が冷たい

□太りやすくなった、セルライトがある

□便秘、下痢など腸が弱い

 

★「温活」メニュー

超短波ケア フェイシャルエステにプラスする場合は40分2000円、超短波ケアのみの場合は40分5000円

★禁忌事項
以下に該当する場合はお受けできません。

・金属繊維の織り込まれた衣服を着たままでの施術は受けられません
・顔面注射(ヒアルロン酸・コラーゲンなど)を6ヶ月以内に行った方
・インプラントをされている方
・ペースメーカー、医療用電子機器を使用の方
・心臓病・循環器系疾患・腎臓病・有熱性疾患(尿路感染症)・特定疾患(膠原病・ガン・リウマチ・骨粗しょう症)
・腫瘍のある方
・妊娠中、妊娠の可能性がある方、授乳中の方
・高血圧の方
・血液凝固障害のある方(血液が固まりやすい、固まりにくい方)
・てんかん、発作をお持ちの方
・知覚障害をお持ちの方
・ぜんそく
・甲状腺の治療をされている方
・伝染病(インフルエンザ、はしかなど)の方、その疑いのある方
・温度アレルギー
・体内に金属の補強物、鋲、ねじなどを有する方、その他人工物を有する方
・うっ血性疾患(狭心症、心筋梗塞など)
・AIDS、HIVの方、その疑いのある方
・傷のある部位
・感染症疾患(ヘルペス、インフルエンザ、子宮頸がん、はしかなど)
・肝機能、肝臓病など
・ケロイド体質

以下に該当する場合は、必ず医師の確認をお願いします
・特に肌が敏感な方(赤み、熱を持ちやすいなど)
・アルコール中毒の方
・ステロイド系、非ステロイド系の薬を使用
・低血圧、高血圧
・ホルモン治療中(のぼせ、ほてり、発汗、不眠など)
・薬物治療(抗炎症薬、抗生物質、睡眠薬など)
・過去に大きな手術をした方


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